てんこ盛り!芸能ニュース

てんこ盛り!芸能ニュースは2chまとめブログになります。
日々てんこ盛りでお届けします!


    宮崎 謙介(みやざき けんすけ、1981年(昭和56年)1月17日 - )は、日本の実業家、コメンテーター、元政治家。衆議院議員を2期務めた。株式会社シンクバンク所属。身長188cm。 東京都新宿区生まれ、2歳から7歳まで総合商社勤務の父の仕事の都合によりフィリピンで生活する。早稲田大学高等学院、
    32キロバイト (4,432 語) - 2020年11月27日 (金) 19:42



    (出典 bunshun.jp)


    さすがに離婚ですかね???
    どうしてもハニートラップのような
    気がしてなりませんが??????

    1 首都圏の虎 ★ :2020/11/27(金) 22:13:27.76 ID:CAP_USER9.net

    「イクメン元議員」で知られる宮崎謙介氏(39)が、また不倫していたことが「文春オンライン」特集班の取材でわかった。

    妻の出産入院中の不倫で議員辞職
    宮崎謙介氏(2016年、辞任会見) c文藝春秋

     宮崎氏といえば衆議院議員2期目の2015年5月に金子恵美衆議院議員(当時。現在42)と再婚を発表。同年末には育児休業を取得する意向を示し、注目を集めた。ところが2016年2月、「週刊文春」(2月18日号)の報道で、妻の出産入院中に不倫をしていたことが発覚。世間からの強い批判にさらされ、議員辞職したことは記憶に新しい。議員を辞めた後は実業家として活躍する傍ら、コメンテーターとしてテレビ番組などにたびたび登場。東出昌大への応援メッセージを手紙の形式で公開するなど“不倫自虐ネタ”を披露し、バラエティ番組などにも出演している。現在は「バラいろダンディ」(TOKYO MXテレビ)で司会業を務めるなど芸能界で活躍を続けている。

     また、宮崎氏の妻の金子恵美氏は、2017年10月の衆議院議員総選挙で落選。それから1週間後には、宮崎氏と夫婦で「サンデージャポン」(TBS系)に出演した。その後、夫婦でバラエティ番組に出演し、不倫騒動について「宮崎はあれ以来変わった」などと語った。その後、コメンテーターとしての地位を確立し、今では単独での番組出演も増えている。今年10月には著書『許すチカラ』(集英社)を出版。「妻として母として女として――許すことで私は幸せになれた」と綴った。

    「彼の態度が人としての誠意にすごく欠けていると思った」
     現在、宮崎夫妻は、“夫の不倫を乗り越えた夫婦”として数々のメディアに登場しているのだが、宮崎氏は妻が言うようには「変わった」わけではないようだ。宮崎氏は今年6月からSNSで出会った“ファンの女性”を言葉巧みに口説き、「可愛いね」「会いましょう」などのメッセージを送っていた。2人のやりとりはこれまでに1500回を超える。

     また、今年10月21日は都内高級ホテルで密会。肉体関係をもったという。

    「文春オンライン」特集班に、宮崎氏との秘密の関係を告白したのは中国地方に住む30代独身女性のA子さんだ。

    「ずっとお話しするか、迷っていました。でも、やはり彼のブログや番組をみていると、どうしても許せない。既婚者に近寄った私も責められることはわかっています。ですが、それ以上に、私が辛い悩みを打ち明けたときに『それでもいいよ』って言ってくれたのに……。やることをやったら、一方的に音信不通となり、関係を切った彼の態度が人としての誠意にすごく欠けていると思ったんです」

     以下はA子さんが取材班に語った「告白」のすべてである。

    医療従事者のA子さんを気遣うメッセージ
     中国地方のとある病院で医療従事者として働いているA子さんが、宮崎氏と親しくなったのは今年6月中旬。SNSの書き込みがきっかけだった。

    「宮崎さんのインスタグラムのストーリーを何気なく見ていて、それにコメントをしたら《ありがとうございます》って直接返信がきて。一視聴者に返信をくれたことがとても嬉しくて、すっかり彼のファンになりました。その後、彼は私のインスタもフォローしてくれて、メッセージをちょくちょく返してくれるようになりました。当時はコロナの真っただ中で、時期的にも、医療の仕事をしている私にとても気をつかってくれている印象でした。当時は防護服を勤務時に着用しなくてはならず、とても暑くて、毎日ヘトヘトだったのを覚えています」

     6月は緊急事態宣言が解除されたものの新規感染者が急増し、世間に緊張が走った時期でもある。宮崎氏もA子さんを気遣い、激励のメッセージを送っている。

    《医療現場は本当に大変ですよね。頑張って!》(6月24日)

    《けっこう深刻なんですね。。何かお力になれればとは思うのですが》(6月24日)

    《お疲れ様です。夜勤は大変ですよね。頭が下がります》(6月26日)


    不倫経験を打ち明けてから宮崎氏の態度に変化が……
     A子さんは宮崎氏の優しいメッセージに仕事の疲れを癒される思いがしたという。最初は、メッセージのやりとりは敬語でおこなっていたが、徐々に友達口調に変わっていった。

    全文はソース元で
    https://news.yahoo.co.jp/articles/5b92b81ae80a80051dd3dea80b308de4fc251d1c

    (出典 amd-pctr.c.yimg.jp)


    ★1 2020/11/27(金) 20:00:56.06
    前スレ
    http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1606474856/


    【「優しいボインは最強ね」【元祖ゲス不倫】宮崎謙介元議員!また不倫!→『不倫は百害あって一利なし』??】の続きを読む


    ASKA(アスカ、1958年2月24日 - )は、日本の男性ミュージシャン、シンガーソングライター。本名:宮﨑 重明(みやざき しげあき)。旧称:飛鳥 涼(あすか りょう)。CHAGE and ASKAの元メンバーで、多くの楽曲のボーカル・作詞・作曲を担当していた。福岡県大野城市出身。第一経済大学卒業。所属個人事務所はBurnish
    155キロバイト (13,460 語) - 2020年11月14日 (土) 10:50



    (出典 hochi.news)


    ???「元ホワイトハッカー」???
    新曲か何かですか?????????

    1 爆笑ゴリラ ★ :2020/11/28(土) 04:40:38.03 ID:CAP_USER9.net

    11/28(土) 1:15配信
    東スポWeb

    ASKA健在

     歌手のASKA(62)が28日、自身のツイッターで〝謎めいたツイート〟をした。

    「11月28日になったか。安いシナリオライターなら、そうするだろうな。ここで言っておかなきゃだ」と意味深に前置きしたうえで次のように続けた。


    「先日、うちに『元ホワイトハッカー』が来られた。目の前で証拠を見て帰られた。逆監視中です」

     これにはフォロワーも困惑するばかり。「すみません、わからないことだらけでした」「ホワイトハッカーがわからない」「逆監視中…?」と理解に苦しむリプライが相次いだ。

     ASKAは2014年に覚醒剤取締法違反の容疑で逮捕。執行猶予中の16年に再逮捕されたが、こちらは不起訴処分となった。11月28日は2度目の逮捕の日にあたり、今回のツイートと関係があるとみられる。ASKAはたびたび自身のSNSでハッキング被害を訴えている。


    (出典 amd-pctr.c.yimg.jp)
    ?w=640&h=475&q=90&exp=10800&pri=l

    https://news.yahoo.co.jp/articles/46865abda84b51521091705ad24a2704b332997d


    【【衝撃ツイート】ヤバイ!ASKA支離滅裂な投稿!「逆監視中です」】の続きを読む


    三浦 春馬(みうら はるま、1990年4月5日 - 2020年7月18日)は、日本の俳優、歌手。茨城県土浦市出身。所属事務所はアミューズ。日本を代表する俳優の一人としてドラマ・映画・舞台・ミュージカル等幅広く活躍し、演技力に加え卓越した歌唱力とダンスの技術により「表現者」とも称された。
    178キロバイト (22,191 語) - 2020年11月26日 (木) 04:55



    (出典 fujinkoron.ismcdn.jp)


    牧師さんは何でもありですか?
    懺悔すれば全て許されるのですか?

    1 爆笑ゴリラ ★ :2020/11/27(金) 19:52:09.90 ID:CAP_USER9.net

    11/27(金) 19:12
    東スポWeb

    三浦春馬さんの〝便乗本〟が大炎上! 批判受け幻冬舎がタイトル変更
    亡くなった三浦春馬さん
     7月に急死した俳優・三浦春馬さん(享年30)の〝便乗本〟が発売直前に仕様変更となったことが27日、本紙の取材で明らかになった。

    【写真16枚】三浦春馬さん15歳からのメモリーズ

     問題の書籍は幻冬舎から来月9日出版予定の「永遠と復活」。実は同著のタイトルはつい先日まで「永遠と復活 三浦春馬さんに捧ぐ」だった――。

     著者は神奈川県内の教会で牧師を務める大川従道氏。2019年に三浦さんの主演舞台「罪と罰」の稽古中に出会い、その後三浦さんが役作りの一環で、大川氏の教会を1度訪れたという。

     滞在時間は1時間半程度。三浦さんとはそれ以来、会っていないという。中身の濃い時間を過ごしたのかもしれないが、それだけで著書のタイトルに「三浦春馬」を冠するのはちょっと…。

    「女性セブン」によれば、大川氏の教会の入り口には「三浦春馬さんのファンのかた、歓迎します」という手書きの貼り紙と、発売予定の自著の表紙画像が無数に貼られていたという。ファンは便乗商法を疑っているが、大川氏は「利用しても許されるんですよ。牧師だから」と同誌の取材に答えている。

     教会のユーチューブチャンネルでも、大川氏は三浦さんについてたびたび触れている。今月15日にアップした動画では自著の表紙を拡大コピーしたものを取り出し「ぜひアマゾンで予約注文してください。私も100冊くらい(予約した)。これ(本)が祝福され用いられるよう皆さんお祈りしてください」とPRしていた。

     だが、ここにきて幻冬舎は同書から「三浦春馬さんに捧ぐ」の副題カットを決めた。本紙取材に同社関係者は「最近ですね。外すことになりました」とコメント。理由は言うまでもなく、ファンを中心に「便乗本」との反発が広がったためだ。

     40代女性ファンは「いくら何でもやりすぎ。本の中身も春馬くんに関する記述はほんの一部分だけのようですし。便乗商法はやめてもらいたいです」と憤る。

     天国の三浦さんは何を思うか――。


    (出典 amd-pctr.c.yimg.jp)

    https://news.yahoo.co.jp/articles/9460979a2906e8fc7694a402af198d663427d5b1


    【【大炎上】三浦春馬さんの便乗本「永遠と復活 三浦春馬さんに捧ぐ」→タイトル変更 !】の続きを読む

    このページのトップヘ