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    木下 隆行(きのした たかゆき、1972年〈昭和47年〉1月16日 - )は、日本のお笑いタレント、俳優、YouTuberであり、お笑いコンビ・TKOのボケ担当である。身長183cm、体重113kg(デビュー当時は70kg)。 菓子問屋の社長であった父と大分県中津市出身の母(定子)との間に生まれる
    17キロバイト (1,988 語) - 2020年11月1日 (日) 06:39



    (出典 grapee.jp)


    あの騒動は確かに酷かったですね・・・
    今は復帰に向け地道に活動なさってるんですね!頑張って下さい!

    1 ひかり ★ :2020/11/27(金) 11:12:49.88 ID:CAP_USER9.net

    「YouTuberとしての活動は全然ダメですね。始めてから8ヵ月が経ち、チャンネル登録者数は約1万8000人くらい。正直、撮影経費などもあり、ほとんど持ち出しです。その他にアパレルブランドも経営していますが、これも自分が起こしてしまった騒動でイメージダウンしましたし、コロナでさらに売り上げが落ちました。今は貯金を切り崩しながら生活している状態です……」

    お笑いコンビ『TKO』の木下隆行(48)が現状をこう明*。昨年9月、後輩芸人の顔にペットボトルを投げつけるなどのパワハラが明るみに出て、所属事務所の『松竹芸能』から事実上の謹慎処分を受けた木下は、今年3月に松竹を退所。フリーとなってYouTubeに活動の場を移し、自身のチャンネル『木下プロダクション』を4月に開設した。そこで待っていたのは世間からの厳しい声だった。木下が当時をこう振り返る。

    「初投稿の動画には38万人の視聴者が低評価ボタンを押しました。情けないですけど日本一らしいです。ぶっちゃけ、こんなに俺嫌われてたんや、と驚きました。後輩とは和解していましたが、世間はまだ俺を許していなかったんです。

    自分がちゃんとお笑いに向き合っていれば、立ち上がれたと思うし、手を差し伸べてくれる人もいたはずでした。実際はペットボトルを投げたことによって、僕の黒い部分が次々と世間に出てしまった。芸との向き合い方や普段の行いを心から反省しました」

    騒動後、自身に向けられる世間からのバッシングを受けて、木下が痛感したのは後ろ盾になってくれていた事務所の優しさだったという。木下はこう語る。

    「松竹が自分のことをすごく守ってくれてたんやな、と感じましたね。今はやられっぱなしです。『吉本は面白さ、松竹は人の良さ』と言われるほど松竹って本当にアットホームな事務所なんですよ。けれど、その優しさが自分にはアカンかったみたいです」

    フリーになった直後にYouTubeチャンネルを開設した背景には芸人としての〝性(さが)〟が働いていたのだという。

    「やらかした芸人がYouTubeに進出する流れを最初に作ったのが『雨上がり決死隊』の宮迫博之さんで、俺は完全に二番煎じ。芸人がダメになったからYouTubeに逃げてきやがって、と厳しい意見が多かったです。でも、事務所を辞めてすぐにYouTubeを始めたのは、芸人としてみんなの前から消えて忘れられるのが怖かったからなんです。俺はまだ元気で前を向いてやってるで、という姿を見てほしかった。結果的にその時期も内容もアカンくて失敗してしまいましたけど」

    木下は日々寄せられる批判の声にめげずこれまで8ヵ月、動画投稿を続けている。閲覧者数は増えない。だが最近になって、「アンチ」の人々に対する考えも変わったという。

    「最初は騒動とは関係ない人たちからこんなにも言われなきゃいけないのか、と怒りもありました。放っておいてくれよ、とも思いました。俺も悲しかったけど何より辛かったのはコメント欄に寄せられる言葉を俺の母親や娘が見たら、どう思うんだろうと考えたときでした。自分が情けなかったですね。

    でも今となってはアンチも大切で、ありがたい存在です。騒動で俺のことを嫌いになって離れた人はたくさんいます。アンチは今も離れず、動画を見て辛しん辣らつなコメントをくれる。俺はそれをちゃんと受け止めて、ファンはもちろん、そうやってケツを叩いてくれるアンチのためにも頑張っていきたいと思っています」

    木下の目は少年のようにキラキラと輝いていた。裸一貫からの再スタート。木下の復活劇はこれから始まるのか――。

    11月27日(金)発売のフライデーではネタを書き続けている実情や、テレビ出演の思いを赤裸々に語った全文を掲載している。

    FRIDAYデジタル
    https://news.yahoo.co.jp/articles/6a53766a7419c7e3763de6fae7f857d2053e9fa2

    (出典 res.cloudinary.com)


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    渡部 (わたべ けん、1972年〈昭和47年〉9月23日 - )は、日本のお笑いタレント、司会者、YouTuber。お笑いコンビ「アンジャッシュ」のツッコミ担当。相方は児嶋一哉。 東京都八王子市出身。プロダクション人力舎所属。祖父は満州で撫順セメント取締役や南満州鉄道参事を務めた梅本正倫。妻は女優の佐々木希で、1児の父。
    25キロバイト (2,923 語) - 2020年11月25日 (水) 10:36



    (出典 bunshun.ismcdn.jp)


    物事には順序があると思います。
    まず何をすべきか考えましょうよ!

    1 鉄チーズ烏 ★ :2020/11/27(金) 06:44:08.51 ID:CAP_USER9.net

    芸能
    エンタメニュース
    投稿日:2020/11/27 06:00 更新日:2020/11/27 06:00
    https://jisin.jp/entertainment/entertainment-news/1916824/

    (出典 img.jisin.jp)


    一部で『ダウンタウンのガキの使いやあらへんで!』(日本テレビ系)の 大晦日に放送される特番“絶対に笑ってはいけない”シリーズ最新作へ出演することが報じられているアンジャッシュ・渡部建(48)。真偽のほどは定かではないが、不倫騒動後から“雲隠れ”を続けているだけにテレビ復帰へのハードルは高いようだ。

    「渡部さんは騒動後、週刊文春のインタビューに応じたものの、世間に対する記者会見は行っていません。会見をしないまま『笑ってはいけない』で復帰しようとする渡部さんに対して、妻の佐々木希さん(32)の所属事務所社長が憤りを感じているという報道もありました」(芸能関係者)

    SNS上でも、渡部への“説明責任”を求める強い声が多く並んでいる。

    《出るならメディアでちゃんと会見してからがよいのでは?》
    《渡部謝罪の会見でもしてから復帰するべきだったなガキ使の制作側放送すんのかね》

    そんななか、渡部とともに戦ってきた芸人仲間たちからも厳しい声があがっている。

    ロンドンブーツ1号2号・田村淳(46)は20日、自身のYouTubeチャンネルで『笑ってはいけない』での復帰報道について切り込んだ。

    会見などを行わず、騒動の説明なしで、『笑ってはいけない』に出演することは大博打と語った田村。そのうえで自分がもし、渡部の立場であったら、きちんと世間に向かって自ら説明したうえで復帰すると持論を展開した。

    さらには“不倫経験者”である陣内智則(46)も忠告を。25日、渡部の相方・児嶋一哉(48)のYouTubeチャンネルで『陣内さんが復帰の仕方について考えてくれたぞ。』と題された動画にゲストとして出演した陣内。渡部の復帰方法について悩む児嶋にアドバイスを送った。

    陣内は’09年3月に複数の女性との浮気が原因で藤原紀香(49)と離婚。その後、大幅なイメージダウンにより、テレビ出演が激減していた。

    現在は多くのテレビに出演している陣内だが、渡部の復帰について
    「とても難しい」と見解を示す。自身も記者会見で謝罪をした経験を持つ陣内は具体的な復帰方法について「まずはもう記者会見。絶対に。叩かれて、ボロカス叩かれて、2次、3次災害ってあるかもしれん。それをやったうえで、ここ(児嶋のYouTube)にきて謝る。で、児嶋が怒る」と語った上で、「この過程を踏むことで初めてテレビ復帰へのスタートラインに立つことができる」と熱弁していた。

    渡部が世間との“ずれ”を修復できる日は果たしてくるのか――。


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    梅沢 富美男(うめざわ とみお、本名:池田 富美男、1950年11月9日 - )は、日本の俳優、歌手、タレント、コメンテーター、司会者、俳人。大衆演劇「梅沢劇団」第3代座長、株式会社富美男企画代表取締役。妻の池田明子は臨床検査技師、フィトセラピスト(植物療法士)。従甥はバドミントン選手の池田信太郎。
    32キロバイト (2,548 語) - 2020年11月20日 (金) 17:50



    (出典 www.nikkansports.com)


    梅沢さん!さすが!
    最近は怒れる大人が少なくなってしまった・・・
    先生の威厳もどこへやら・・・

    1 爆笑ゴリラ ★ :2020/11/26(木) 22:53:23.64 ID:CAP_USER9.net

    11/26(木) 22:50配信
    スポニチアネックス

    俳優の梅沢富美男

     俳優の梅沢富美男(70)が26日、TOKYO MX「バラいろダンディ」(月~金曜後9・00)に出演し、娘の授業参観時に起こったエピソードを語った。

     梅沢は小さい頃から大衆演劇を生業(なりわい)とし、全国を飛び回る日々。そのため子どもの授業参観にもなかなか行けずにいた。そんなある日
    「たまたま行ける日があって、長女の授業参観に参加した」という。

     教室の後ろから授業の様子をうかがっていた梅沢。すると「子供たちがギャーギャー騒いでたんだよ。先生が黒板に(文字を)書いて『これはですね』って言っても、子供たちは聞いてないのよ」と、あきれた表情。

     その状況に梅沢は辛抱たまらず「何やってんだ!」「先生の言うこと聞いてんのか!」と、子供たちに怒声を浴びせたという。先生に対しては「こうやって騒いでいる子がいるなら廊下に出しなさい。先生にはそういう権限があるんですから」と言い聞かせたそうだ。

     さらに「それをグダグダ、後で言ってるような親がいたら、それはそれで俺も言ってやるから」「とにかく先生、勉強だけは教えてください」と梅沢。しかし後日、「そしたら、家の母ちゃんにPTAの役員の方が『2度と梅沢さんは来ないでください』(と言ってきた)」という。

     そんな強烈エピソードに、スタジオの面々は大笑い。MCの垣花正アナウンサー(48)は「そんな授業参観の話、初めて聞きましたよ」と、驚きを隠せずにいた。


    (出典 amd-pctr.c.yimg.jp)
    ?w=448&h=640&q=90&exp=10800&pri=l

    https://news.yahoo.co.jp/articles/a88df91430a6c2aeafd480acace02ef4199fcbb1


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