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    山口 達也(やまぐち たつや、1972年1月10日 - )は、日本のタレント、男性アイドル。 活動中はジャニーズ事務所に所属し、2018年5月まで同事務所のグループ・TOKIOに在籍してマルチタレントとして幅広く活動していたが、不祥事により芸能界を事実上引退した。埼玉県草加市出身。身長167cm。血液型O型。
    17キロバイト (1,967 語) - 2020年9月25日 (金) 08:28



    (出典 amd.c.yimg.jp)


    完全にアルコール依存症ですね

    1 フォーエバー ★ :2020/10/07(水) 20:00:43.42 ID:CAP_USER9.net

    「今回の酒気帯び運転による逮捕で、山口さんがTOKIOに復帰するプランは”絶望的”になりましたね。ジャニーズ事務所から分社化する形で独立した株式会社TOKIOが復帰の受け皿と言われていましたが……。特に”兄ィ”と呼んで誰よりも気にかけてきた松岡昌宏さんの落胆ぶりは半端ではないようです」(芸能プロ関係者)

     9月22日に酒気帯び運転の疑いで逮捕され、24日に釈放された元TOKIOの山口達也容疑者(48)。その際も、住んでいる自宅マンションに家宅捜査が入るなど、前例のない「飲酒逮捕劇」となった。

     これほどまでに山口容疑者の逮捕が大きく取り上げられているのは、2年半前にジャニーズ事務所から契約解除を受けた”あの事件”があったからだ。

    「’18年4月、当時番組で共演していた女子高生に強制わいせつを行ったとして書類送検。所属事務所との契約を解除されましたが、あのときも酒が原因でした。アルコール依存症ともいわれましたが、その後の『女性セブン』のインタビューでは『断酒生活をしています』『治療によってだいぶ改善されました』なとと答えていたのですが……。やはりお酒を断つことは難しかったのでしょう」(テレビ局関係者)

     TOKIOへの復帰を目指しモチベーションを高めていたはずの山口容疑者。そんな彼の復活を阻んだのは、またしても酒だった。

    事務所関係者も頭を抱えるほどーー

    「’16年には女性週刊誌に依存症の治療で有名な病院に通う山口さんのキャッチされていましたが、じつはそれ以前から飲酒による仕事への悪影響はジャニーズ事務所内でも頭を抱えるほどの問題だったんです」

     こう語るのは、山口容疑者と付き合いのあったテレビ局関係者だ。

    「’95年から続いているTOKIOの代表番組『ザ!鉄腕!DASH!!』(日本テレビ系)』では、さまざまな企画に山口さんが身体を張って挑戦。ロケを敢行していましたが、その撮影でもお酒によるやらかしをしたことがたびたびあったんです。

     例えばロケの当日。普段はマネージャーが送迎車で自宅まで迎えに行くのですが、いくら待ってもこない。携帯に電話をするもまったくつながらず、慌ててマネージャーが都内を捜索しました。結果、昼過ぎに彼の行きつけのバーで泥酔して寝ているのを見つけた、なんてこともありました。

     もちろんその日のロケは中止になるんですが、メンバーとしてはたまったものではない。時間などにうるさい(国分)太一さんからは山口さんと組むことにNGまで出したこともあったんです」

     またTOKIOの生命線でもあるライブでは、こんな姿を見せていたという。

    「TOKIOに限らずバンドのライブでは水分補給のためのペットボトルや水筒が重要視されていると思いますが、なんと山口さんはその水筒の中に日本酒を入れていたというんです。それがアルコール依存症というレベルなのか、彼なりのテンションを上げるためなのか分かりませんが、いずれにしてもTOKIO時代から酒好きのレベルではなかったと思います。

     それについてメンバーたちが見て見ぬふりをしていたのか分かりませんが、もしそうならメンバーたちにも責任はあると思うし、そうでなければ山口さんはTOKIO時代から“プロ失格”だったということでしょう」(レコード会社関係者)

     今年5月10日放送の『鉄腕!DASH!!』では白タオルとタンクトップを身につけた山口容疑者が登場し、復帰を期待させたのだが……。あまりにも悲しい現実と言わざるを得ないーー。

    10/7(水) 19:01配信
    https://news.yahoo.co.jp/articles/e202f27201f102363516eb7aab6e535adf765b8c


    【【山口達也容疑者】ライブではペットボトルに日本酒を入れて水分補給,,依存症レベル半端ない!!】の続きを読む


    上沼 恵美子(かみぬま えみこ、1955年〈昭和30年〉4月13日 - )は日本の司会者、歌手、元漫才師である。上沼事務所所属。夫は元関西テレビ所属のテレビ演出家、プロデューサー、常務取締役・制作局長、元メディアプルポ代表取締役会長の上沼真平。遠戚に林家三平(2代目)などがいる。
    33キロバイト (4,667 語) - 2020年10月3日 (土) 16:18



    (出典 amd.c.yimg.jp)


    もう自暴自棄になってるんじゃないの?

    1 ひかり ★ :2020/10/05(月) 12:24:00.54 ID:CAP_USER9.net

    「つんく♂さんが作曲してくれた『笑顔を咲かせましょう』って歌。しょうもない歌やった」

    9月28日、上沼恵美子がパーソナリティを務める『上沼恵美子のこころ晴天』(ABCラジオ)で、上沼が実名でつんく♂や後藤真希に暴言ともとれる言葉を吐く一幕があった。

    この日はゲストに「M-1グランプリ」のファイナリストでお笑いコンビ「からし蓮根」が出演。彼らを交えて、学生時代のアイドルの話になると、モーニング娘。が全盛だったころの話に。

    「モーニング娘。なんてこの前やん!」とジェネレーションギャップに驚いた上沼。かつて鳴り物入りでメンバーに加入した後藤真希の話題になると突然、上沼がリスナーもビックリするようなことを言い始めたのだ。

    「ゴクミ? ゴマキか? ゴマキって今も出てる?? キレイでしたね。今もキレイ? 知らんけど」

    と上沼は“後藤真希”のことを“後藤久美子”と間違えて呼ぶなど、ボケなのかガチなのか分からないトーンで話し始める。すると‘02年に『堂本兄弟』(フジテレビ系)に出演した際の楽屋でのある出来事を思い出したように話し出したのだ。

    「珍しく東京の番組に行ったら、楽屋に後藤さんが挨拶に来たんです。でも後藤さんは来たくなかってん。けど、事務所の人がしっかりしているから連れてきた。その時、嫌々入ってきたのをすごく覚えてる。“後藤真希です”って、闘牛士に暗い所から急に連れてこられた牛みたいな顔してた。“なんでこの人に挨拶せなあかんねやろ”って感じで」

    と当時、後藤が挨拶に来た際の態度にご立腹の様子。18年も前の出来事に突然“恨み節”を吐いたのだ。

    その当時、つんく♂に作詞作曲してもらった曲を歌うために、大の東京嫌いの上沼が『堂本兄弟』に出向いた時の出来事だったそうだ。

    そして矛先は後藤だけでなく、「モーニング娘。」のプロデューサーとして知らるつんく♂にまで向いた。

    「つんく♂さんが作曲してくれた『笑顔を咲かせましょう』っていう歌があるんですけど、歌としては一つも笑顔が咲かなかったんです。しょうもない歌やった」

    と話しているうちにヒートアップしてしまったのか、自身がリリースした歌にも悪口。名前を出されたつんく♂は、とばっちりとしか言いようがないのだが……。

    「周りが焦って“いやステキな歌じゃないですか”とフォローしたのですが上沼さんは“いや、ホンマにしょうもない歌やった”と言っていましたね。ちょっと耳を疑いました……。

    レコーディングにはつんく♂さんも立ち会ったそうですが、彼の理想通り上沼さんが歌えなかったようで収録にはかなり時間がかかったそうです。‘02年前後というのは当時モー娘。全盛期。飛ぶ鳥を落とす勢いのつんく♂さんがプロデュースしたのですが、この曲は思ったより売れなかったようで、それを上沼さんは逆恨みしているのかもしれません」(芸能リポーター)

    関西地域でのラジオとはいえ、今はネットラジオなどで聴こうと思えば世界中どこからでも聴ける時代。つんく♂や後藤に暴言が耳に入ることは十分に考えられるはずだ。

    上沼はその発言のあと「つんく♂さんのことは大好きなんだけど」と、取ってつけたようにフォロー。だが、好きな人が自分のために書いた曲をなぜ“しょうもない歌”と吐き捨てるあたりが、彼女らしいといえば彼女らしいのか……。

    からし蓮根の2人は、突然の暴言に面食らったのかこれに関しては無言を貫いていた。

    「当然ですが作詞作曲から販売に至るまでは、つんく♂さんだけでなく音楽メンバーやスタッフさんなど、相当な労力がかかります。ラジオで後々なにか言われる可能性があるなら“上沼さんには楽曲提供したくない”と感じるプロデューサーも出てくるでしょう。少なくともつんく♂さんはもう提供しないでしょうね」(同・芸能リポーター)

    『快傑えみちゃんねる』(関西テレビ)の逆切れ降板騒動後のラジオで「世間にバッシングされて家で一人で泣いている」と明かし、同情を誘った上沼。だが、彼女の発言で傷ついている人もいることまでは、意識していないのだろうか――。

    10/5(月) 7:01配信
    https://news.yahoo.co.jp/articles/1352b38f9f097184abaf9ac73214c7e27e1f4a54

    ※前スレ
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1601850565/


    【【上沼恵美子】がブチ切れ!!つんく♂さんが作曲してくれた『笑顔を咲かせましょう』しょうもない歌⤵】の続きを読む


    花田 優一(はなだ ゆういち、1995年9月27日 - )は、靴職人、元タレント。後述の通り、靴作りの修行を経験し、自身の工房を持っている。2018年10月以降は、YouTubeのチャンネルを開設した。 父は貴乃花光司、母は河野景子、祖父は貴ノ花利彰、伯父は花田虎上、大伯父は初代若乃花、祖母は藤田紀子である。他に家族は妹が2人いる。
    9キロバイト (1,207 語) - 2020年9月28日 (月) 11:41



    (出典 c799eb2b0cad47596bf7b1e050e83426.cdnext.stream.ne.jp)


    靴職人はどうするんですか?
    納期がやばいんじゃ、、、

    1 鉄チーズ烏 ★ :2020/10/07(水) 19:05:24.88 ID:CAP_USER9.net

    エンタメ 週刊新潮 2020年10月8日号掲載
    https://www.dailyshincho.jp/article/2020/10071056/?all=1

    (出典 www.dailyshincho.com)


     イタリア仕込みの靴職人、画家にしてデザイナー。いくつもの“肩書き”を持つ花田優一が、新たに挑んだのはエンタメの世界。25歳を迎えた誕生日の9月27日、デジタルシングル曲「純青(じゅんせい)」を発売して歌手デビューしたご本人に話を聞いた。

    「昨年末、音楽関係の友人たちと飲んでいた時に“そういえば、優一の声ってメチャクチャ良いよね”と言われたのがきっかけでした。以前にカラオケで歌っていた時のことを覚えていたらしく、“天性のものがあるよ”なんて言われてその気になって……」

     記念すべきデビュー曲の歌詞は自ら手がけたほか、タイトルの「純青」も自身で思いついた造語という。

    「歌詞は10代で海外留学していた時に書き溜めていたメモがベース。『純青』の青は、未熟で青臭かった当時の自分自身の心境と、海外でホームシックになった時に見上げた空の色。純粋な青という意味で、単に“綺麗なもの”ではなく、“剥き出しの自分、ありのままの花田優一”を表現したいと思ってつけました」

     ジャケットや衣装、PVの制作にまで参加したそう。

    「工房での作業はいつも孤独でしたが、音楽制作は、仲間たちとあれこれ意見を出し合って進めていける。初めての経験でしたが、楽しかったですね」

     すでに13曲のレコーディングを終えており、うち7曲は12月発売のアルバムに収録されるという。

    「『純青』はピアノの伴奏に合わせて歌ったシンプルな作品ですが、アルバムにはR&Bやボサノバ調のお洒落な曲も入ります」

     初の取り組みの手応えは、

    「音楽活動はダウンロード数やCDの売り上げ枚数が順位で示される厳しい世界。やるからにはオリコンランキングの上位に食い込みたいですし、年末にはNHKの紅白にも出てみたい」

    ■表現するのが好き

     かく言う一方、これまで入籍からわずか1年での離婚や靴の納期を巡るトラブルが報じられるなど、何度も世間を騒がしてもきた。

    「“すべてが中途半端”と叩かれまして……。父は相撲という一つの道を究めた人ですが、僕は父とは違って他の選択肢を排除して一つのことに集中するタイプではありません。興味を持つことにはできるだけチャレンジして、常に刺激を受けていたい。靴を作ること、絵を描くこと、デザインすること、歌うこと、すべては表現することが好きだからやっているんです」

     もっとも、本職の靴作りは続いているそうで、

    「いまも30足から40足の注文を抱えています。1カ月に1足のペースで仕上げており、毎日コツコツと作業を進めていますよ」

     思い起こせば、靴職人としての最初の注文主は実父の元貴乃花親方だった。

    「父とはお互いの近況を、テレビを通じて知るという感じです。歌手デビューについては父にも母にも相談や報告はしていません。僕ももう、大人ですから」

     そこで“オトナ”になった彼に異性関係を尋ねると、

    「そういうことは、マスコミの人には話さないことにしているんです……」

     過去にテレビ番組で共演した経験を持つ、放送作家の山田美保子氏は言う。

    「曲を聴いたら、なかなかお上手なので驚きました。お父様は現役時代、自身の後援会で美声を披露していましたし、女子アナ時代に“チーママ景子”と呼ばれたお母様は、接待などの宴席に駆り出されると、お相手の男性の世代に合わせて曲を歌い分けるというスキルをお持ちでした。そんなご両親のDNAが見事、花開くかもしれませんね」

     売れるとイイね。


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