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    藤森 慎吾(ふじもり しんご、1983年(昭和58年)3月17日 - )は、日本のお笑いタレント、歌手、俳優、司会者。お笑いコンビ・オリエンタルラジオのツッコミ担当。相方は中田敦彦。ダンス&ボーカルグループ・RADIO FISHのメンバーとしても活動している。
    36キロバイト (4,332 語) - 2021年1月27日 (水) 12:32



    (出典 img-tokyo-sports.com)


    何年持ちますかね・・・

    1 爆笑ゴリラ ★ :2021/02/08(月) 23:01:43.60 ID:CAP_USER9.net BE:559180288-2BP(0)


    (出典 img.5ch.net)

    2/8(月) 20:04
    SmartFLASH

    オリラジ藤森、独立後のギャラ事情に驚く…3倍提示にあっさりOK
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     オリエンタルラジオの藤森慎吾が、2月5日公開のアンジャッシュ・児嶋一哉のYouTubeチャンネル
    『児嶋だよ!』で吉本興業退所後の収入事情を語った。

     現在はマネージャーをつけず、ギャラ交渉も自らやっているが、「(金額を)意外とそんな簡単に上げてくれるんだ」とびっくりしたという。

     あまり乗り気ではなかった仕事について、断る口実で提示額の3倍を要求したところ、「ぜひぜひお願いします」とあっさり快諾されたという。藤森は「OK、なんかい!」と驚きつつ、その仕事を受けたことを告白。

     藤森の収入事情に、児嶋は「めちゃくちゃ儲かってる!」と驚いていた。

     2人の対談にYouTubeのコメント欄にはさまざまな声が書き込まれた。

    《児嶋さんも言ってたけど、藤森さんとめっちゃ相性良いなぁ》

    《個人事業主になってワクワクな藤森慎吾が見ていてこちらも楽しくなる》

    《おふたりの良い関係性が画面から伝わってきます》


    「今回の動画で、藤森さんは退所の理由を改めて説明しています。2025年、オリラジが20周年を迎える際に日本武道館ライブを計画していて、『2人で気持ちよくやるために』独立を選んだと語っています。

     これまでレギュラーだった『王様のブランチ』(TBS系)も継続して出演しており、ギャラの分配を求めることなく、それを許可してくれた吉本興業に『めちゃめちゃホワイト企業。吉本の悪口を言う人、俺が許さない』と語っていました」
    (芸能ライター)

     円満に独立して、藤森は独自の道を歩み始めている。


    (出典 amd-pctr.c.yimg.jp)

    https://news.yahoo.co.jp/articles/9f908e00630ae5fa59f86c86cb9240864288d47f


    【独立もギャラ3倍に驚く!【藤森慎吾】退所の本当の理由明かす・・・】の続きを読む


    血液型はB型で、バストカップがD65であるとInstagramで公表した。 「初夏」の英語は「アーリーサマー」だが、BiS加入時に「初夏の英語はなんだろう」「この世にまだ存在していない造語がいい」と「ファーストサマー」とした。「ウイカ」の表記にこだわり、SNSなどで「ウィカ」と誤記されると修正を返信している。
    34キロバイト (4,274 語) - 2021年2月4日 (木) 06:04



    (出典 i.ytimg.com)


    もう少しやり方があったんじゃないですか・・・

    1 牛丼 ★ :2021/02/09(火) 16:36:46.54 ID:CAP_USER9.net

    《当事者 ファーストサマーウイカこと堂島初夏》
     2021年1月29日、東京地裁で、ある損害賠償請求事件の口頭弁論が開かれた。

    「この日は、被告側から提出された答弁書の内容を確認する、事務的手続きのみでした。本人が出廷するはずないとわかっていたけど、つい傍聴してしまいました」

     裁判ウオッチャーが、そう興奮するのも無理はない。トラブルの当事者として、今、飛ぶ鳥を落とす勢いのタレント、ファーストサマーウイカ(30)が訴えられていたからだ。

     バラエティ番組で見ない日はないほどの活躍に加え、NHKの朝ドラ『おちょやん』に出演するなど、女優としても話題を振りまく “最旬タレント” に何があったのかーー。

     本件の原告は、都内在住のA子さんだ。もともと、ウイカが所属していたアイドルグループ「BILLIE IDLE(R)」のファンだった。

    「関西弁のヤンキーキャラとトーク力を武器に、2013年に『BiS』というグループでメジャーデビュー。次に所属したのが、BILLIE IDLEでした。グループは2019年12月に解散しましたが、熱狂的なファンが多くいました」(テレビ誌ライター)

     そのBILLIEファンの女性とウイカの間で巻き起こったトラブルとはなんなのか。A子さんの知人で、事の経緯を知る女性に話を聞いた。

    「A子さんは、BILLIEをきっかけに “アイドルオタク” となり、ウイカさん推しになった人です。ウイカさん本人も彼女を “認知” していて、SNS上で交流する関係になっていました。2人の距離の近さに、ほかのファンが嫉妬するほどだったんです。

     ところが2019年8月に、A子さん本人が知らない間に突然、A子さんを名乗るツイッターアカウントが作られていたんです。それは、ウイカさんを誹謗中傷する投稿を連発する、いわゆる “アンチ” アカウントでした。その投稿をウイカさんが見つけ、A子さんを犯人扱いしたのがトラブルの始まりでした」


     今でもエゴサーチを欠かさないというウイカ。かつてテレビ番組で、こう明かしている。

    《炎上してないか、出演した番組の評価を調査するのが日課。直接悪口を言ってくる奴はブロックするけど、間違えてたら修正しに行く》

     味方と敵をはっきり分ける性格だけに、A子さんは、わけがわからぬまま、ウイカから “敵認定” されてしまった。

    「2019年9月、BILLIEの京都公演がありました。ライブ後の撮影会に並んでいたA子さんに向かって、ウイカさんが大声で問題のツイッターアカウント名を叫びはじめたんです。

     さらに、A子さんとチェキを撮る際には、威嚇するように中指を立てるポーズをしたそうです。『ふだんは、こんな対応じゃないのに、なんで?』と、彼女は驚いていました」
    (前出・知人女性)

     A子さんにとっては身に覚えのないこと。とはいえ、ウイカの態度で、自分が誹謗中傷の犯人と決めつけられていると悟った彼女は、自らの無実を「BILLIE IDLE運営事務局」に訴えた。返ってきたのは、思わぬ反応だった。

    「事務局の方が言うには、A子さんを名乗る人物から『自分はBILLIEのメンバーに危害を加えるかもしれない』というメールまで届いていたそうです。

     しかも、A子さんがほかのファンにも暴言や暴力を振るったり、ライブ会場で窃盗行為をおこなっている……なんて根も葉もない情報も、何者かから寄せられているという話でした」
    (同前)
    https://news.yahoo.co.jp/articles/04945a79fb6eb4d7e780b4e743266b5d08b1fbef

    全裸姿で体に墨を塗りたくり、魚拓ならぬ“人拓”を披露

     BiSは樹海を全裸で走り回るPVが話題となり、ウイカの加入後も水着でライブの客席へダイブしたり、24時間耐久ライブを行うなど“アイドル界の異端児”として過激なパフォーマンスが売りだった。

     なかでも、「週刊プレイボーイ」(2014年2月10日号)の袋とじ企画「BiS衝撃の筆下ろしヌード」では、黒髪だったウイカやメンバーが全裸姿で体に墨を塗りたくり、魚拓ならぬ“人拓”を披露してアイドル界を騒がせた。同誌には若き日のウイカのお尻ショットも掲載されていて、オークションでは現在、定価の10倍で取り引きされているものもある。
    https://bunshun.jp/articles/amp/37994?page=2

    (出典 i.imgur.com)

    ※前スレ
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1612817245/


    【【ファーストサマーウイカ】ファンへの誹謗中傷で裁判泥沼化!】の続きを読む


    西野 亮廣(にしの あきひろ、1980年7月3日 - )は、日本のお笑いタレント、絵本作家、著作家。漫才コンビ・キンコングのツッコミ担当。相方は梶原雄太。絵本作家としてのペンネームはにしの あきひろ。 名前の「亮廣」は、『三国志』の「諸葛亮(しょかつりょう)」から「亮」という字をとった。父が大の
    43キロバイト (5,749 語) - 2021年2月4日 (木) 10:49



    (出典 img.news.goo.ne.jp)


    信者の底力に期待・・・

    1 爆笑ゴリラ ★ :2021/02/09(火) 08:14:40.89 ID:CAP_USER9.net

    2/9(火) 5:15配信
    東スポWeb

    本当は笑っていられない!?

     吉本興業を電撃退社した
    「キングコング」西野亮廣(40)が、自身の地元・兵庫県で計画している美術館の建設が危機に瀕していると、9日発売の「女性自身」に報じられた。吉本の強力な後ろ盾を失って資金難に陥りそうで、着工されておらずいまだに更地だという。だが、西野はすでに、このプロジェクトのために1億円の資金を注入済み。それでも「10億円足りない」と言われていて――。


     マネジャーが次々に交代するなどの対応に、吉本への不満を積もらせていた西野は、吉本とのマネジメント契約を1月30日付で終了した。現在は、個人事務所NISHINO(以下、N社)で活動している。

     今後、注目を集めそうなのが美術館計画だ。

     自身が描いた絵本が原作の映画「えんとつ町のプペル」は、興行収入18億円のスマッシュヒット。この作中の世界観をリアルに再現した〝プペル美術館〟を自身の出身地である兵庫県川西市に建設し、町おこししようとしている。

     本人は昨年4月に放送されたフジテレビ系のバラエティー番組「直撃!シンソウ坂上」に出演した際、N社の資金を投入して美術館建設用の土地を川西市内に購入したことを告白。金額には触れていないが、「会社(N社)が潰れかけた」と笑い飛ばした。

    「番組では土地の購入額は明かされませんでしたが、実際の金額は1億円超です。西野さんはN社のスタッフたちに知らせないまま、つぎ込んだそう。『1億で買っちゃった』と、ケロリと事後報告したから、スタッフたちは仰天したんです」(知人)

     また、今月9日発売の「女性自身」によれば、この土地は約350坪だという。これは、平均的な学校の体育館1棟分の広さにあたる。

     土地はすでに購入済み。あとは上物、つまり美術館の建設だ。この建設費の一部は、吉本がプロデュースするクラウドファンディング(CF)で、2400人から6256万円をすでに調達している。

     だが「女性自身」によれば、美術館建設は着工されておらず、現地は今でも更地のままだという。

     さらに、土地を担保にして西野が吉本から最大3億円まで貸付してもらえる、いわゆる根抵当権が設定されているそうだが、西野は吉本を退社したためこれ以上の貸付は望めそうにないという。

     このままでは、建設が進むかどうか怪しい状況になってきた。前出の知人は「建設費の総額には、当初の計画からまだ10億円ほど足りないと言われています」と苦笑交じりに明かした。

     西野は、自身のオンラインサロンで「信者」とも称されている熱狂的な会員から、年間8億円以上を徴収する〝錬金術〟を駆使しているが、10億円となるとさすがにハードルが高い。今後は建物の簡素化など建設費を下げることになるかもしれない!?


    (出典 amd-pctr.c.yimg.jp)

    https://news.yahoo.co.jp/articles/0a901ff6fda0d8b7bdfa13d0da329ed4b31a049d


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